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小説を書くということ How To本の確認

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この年齢になって、小説を書くことになるとは思いませんでした。そうしておかないと自分の記録が残せないし、今しかないと思ったんです。

小説を書くためにはどうするべきなのか、いろいろ調べた結果をここに掲載しておきます。

アマゾンを見ると関連する本はたくさんあるようですので、レビューもしていきたいと思います。

 

私の置かれた状況

ネタはたくさんあり、自分の経験をそのまま小説にしたいと考えています。文章化はできるのですが、エンターテイメント性、読みやすさ、商業的に一般人員受け入れてもらえるかどうか、という点はまったくわかりません。経験が無いんです。大学院まで工学部の学生であり、製造業でも設計開発と技術営業など技術系でのみ社会人を経験しています。したがって文章を数式やData無しで書くこと自体ほとんど無いです。

ましてや小説は高校生の時に書いた程度(しかも黒猫に原爆を撃つ話です。今考えるとゴジラに似ているな)。このような状況ですので、たとえハウツー本が約にたたないとか言われていてもそれを参考にして自分のスキルを引き上げて文章のレベルを上げ、多数の人に格安本をダウンロードしてもらわなければなりません。しかも小説にしようとしている話は私が過去に経験したことをほぼほぼフィクションなしで入れる予定です。現実は小説よりも奇なりといいますが、私の経験した内容は小説にしようとするとネタが多すぎるので、自分で考える必要はありません。裏付けのDataも税務署、銀行、会計法人、裁判所などからいくらでも出てきます。警察に提出した書類もあります。具体性を書くから調査をするべき、という部分はほぼほぼClearになっていると思います。

ネタはあつまった、調査はしなくていいほどの具体的Dataがあり、すべて事実。あとはどの話をどのようにまとめ、読者が読みやすく理解できる・面白くなるようにできるかどうかに書かています。

そのような私は、ハウツー本を読むのも必死です。あと少しで自分の小説をリリースできるのですから。。具体的にはアマゾンを使用して、すごい格安で販売しようとしています。出版社などは理系の私を相手にするはずもありません。出版社の意向で却下されることがなくなり、オンデマンドで誰でも出版できるようになった今こそまず出版をしておきたいと考えました。

 

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