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カフェマラッカで警察をよんだそうですよ。

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今日(9/28)は警察沙汰があったそうです。19時頃にカフェに外国人と日本人のカップルの顧客が現れ、その男性がスイス人だったそうなのですが、カフェの代表(葵)を茶化したため、葵さんが「警察を呼びますよ」といって警察を呼ぶと店から逃げたそうです。

小梅製作所ではカフェの指示をうけ、これからこの外国人スイス人の特定業務を開始することにしました。わかっていることは名前とGmailのみ。あるのは画像だけ。どこまで追求できるか、これは与えられた使命です。

ところで、去年の今もカフェで警察に関与してもらわなければいけない騒ぎがありましたので、それについて復習したいと思います。

裁判所へ提出した書類からそのまま文章を拝借する方法が一番わかり易いでしょう。下記の文章をご参照ください。

調停依頼書類のNo.15部分抜粋。

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15. 2015年9月30日、相手方は自身が過去に三井住友銀行からの個人での借り入れ資金について、支払いの義務が申立人側にあると主張した。相手方は、三井住友銀行が申立人へ支払要求をするように、三井住友銀行 梅田支店 担当の柏木(かしわぎ)様へ連絡した。

すると三井住友銀行から電話が 申立人がオーナーの飲食店「カフェ マラッカ」へかけられた。この電話は、個人情報秘匿のために電話する理由を明確に説明せず、申立人の携帯電話番号と、申立人がいることを隠しているのではないかとスタッフに問いただす内容であった。このときに電話に対応したカフェの女性店長(株式会社小梅の代表取締役)は男性からの強い口調の電話に精神的苦痛を受けた。

さらにその後、相手方が数回カフェを訪れ、支払い交渉のために申立人に会わせることをこの女性店長に要求した。カフェマラッカのスタッフは通常1名のみであり、月末の多忙期にこの件があったので困惑し、下記に連絡する事態となった。

・ 曽根崎警察署 黒崎町交番 (9月30日21時頃)

  • 三井住友銀行 お客様相談センター (10月1日)

特に9月30日の交番への連絡のためにカフェマラッカを閉店せざる負えない状況となり、夜の売上を減らし、実際の営業妨害となった。

結果的には、この相手方の借入金は、相手方が個人で借りたものであり、申立人には関係がないものであることが確認された。(三井住友銀行 梅田支店の柏木様から申立人へ連絡があった。9月30日17時ごろ。)また、後日10月2日に、三井住友銀のお客様相談センターへ問い合わせると、梅田支店の柏木様の上司の方から、状況説明と、直接関係のない支払いについて連絡をしたことに関し、お詫びの電話があった。

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去年の今頃だったんですね。カフェができてからまだ2ヶ月程度だったのに、相手方(ソンリサ 徳永)からいろいろな嫌がらせを受けていたことがわかります。

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